

| 1. | 発行は毎月、年12回とし、年間購読者を会員とする。 |
| 2. | 一般会員は年間予約購読料10,000円(送料共)を前納する。賛助会員は20,000円(送料共)とする。 払込みは郵便振替に限る。口座番号 01050-9-4772 泌尿器科紀要編集部宛。 |
| 3. | 入会は氏名、住所を記入のうえ、泌尿器科紀要刊行会宛、はがきまたはFAX にて申し込めば所定の用紙を送付する。 |
| 1. | 投稿: 筆頭著者および連名者(泌尿器科医)は会員に限る。但し連名者(泌尿器科医以外)は非会員でも可とする。 |
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| 2. | 原稿: 泌尿器科学領域の全般にわたり、総説、原著、症例報告、その他で和文のみとする。 原著、症例報告などは、他の雑誌に発表されたことのない内容でなくてはならない。 |
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| 1) | 総説、原著論文、その他の普通論文の長さは、原則として、刷り上がり本文 5頁(400字×20枚)までとする。 | ||
| 2) | 症例報告の長さは、原則として、刷り上がり本文 3頁(400字×12枚)までとする。 | ||
| 3) | 和文原稿はワープロを使用し、B5 または A4 判用紙に20×20行、横書きとする。年号は西暦とする。 文中欧米語の固有名詞は大文字で、普通名詞は小文字で始め(ただし、文節の始めにくる場合は大文字)、明瞭に記載する。 |
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| イ. | 原稿の表紙に標題、著者名、所属機関名の順で和文で記載する。 筆頭者名と、2語以内の running title を付記する。(例:山田,ほか:前立腺癌・PSA ) |
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| ロ. | 和文の表紙、本文とは別に、英文標題、英文抄録をつける。 標題、著者名、所属機関名、5語(英文)以内の Key words, 抄録本文(250語以内)の順に B5 または A4 判用紙にダブルスペースでタイプする。 別に抄録本文の和訳を添付する。 |
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| ハ. | 原稿は、和文標題、英文標題、英文抄録、その和訳、緒言、対象と方法、結果、考察、結語、文献、図表の説明、図、表の順に配置し、原稿下段中央部に和文標題ページを1とするページ番号を付ける。 | ||
| ニ. | 原稿の作成にあたっては、泌尿器科用語集(日本泌尿器科学会編)に準拠すること。 略語については「泌尿器科紀要略語一覧」を使用すること。 |
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| 4) | 英文原稿での投稿は受け付けしておりません。 | ||
| 5) | 図、表は必要最小限にとどめ、普通論文では図10枚、表10枚まで、症例報告では図5枚、表3枚までとする。 図、表、写真などはそれぞれ台紙に貼付し、それらに対する説明文は別紙に一括して一覧表にする。 図、表のタイトルおよび説明文は可能な限り英文とする。 原稿右欄外に挿入されるべき位置を明示する。 写真はトリミングし、図・表は誤りのないことを十分確認のうえ、トレースして紙焼したものが望ましい。 様式については本誌の図・表を参照する。 写真は明瞭なものに限り、必要なら矢印などを入れ、わかりやすくする。 |
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| 6) | ・ |
引用文献は必要最小限にとどめ、引用箇所に引用文献番号を入れる。 文献番号は本文の文脈順に付すこと(アルファベット順不可)。その数は30までとする。 例:山田1,3,7),田中ら8,11〜13) によると・・・ |
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・ |
(雑誌の場合) 著者名(3名まで、それ以上のときは「ほか」「et al.」とする):標題.雑誌名 巻:最初頁-最終頁、発行年 例 1) 例 2) |
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・ |
(単行本の場合) 著者名(3名まで、それ以上のときは「ほか」「et al.」とする):標題、書名、編集者名(3名まで、それ以上のときは「ほか」「et al.」とする)。版数、巻数、引用頁、発行所、出版地、発行年 例 3) 例 4) |
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| 7) | 投稿にあたっては、本誌を十分参考にして体裁を守ること。 | ||
| 8) | 総説、原著論文は4部、症例報告、その他の論文は3部を書留で送付する。 万一にそなえて、コピーを手元に控えておくこと。
- 原稿送付先 - 〒606-8392 京都市左京区聖護院山王町18 メタボ岡崎301号 泌尿器科紀要刊行会 宛 |
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| 3. | 論文の採否: 論文の採否は Editorial board のメンバーによる査読審査の結果に従い決定される。 ただし、シンポジウムなどの記録や治験論文については編集部で採否を決定する。 |
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| 4. | 論文の訂正: 査読審査の結果、原稿の訂正を求められた場合は、40日以内に、訂正された原稿に訂正点を明示した手紙をつけて、前記泌尿器科紀要刊行会宛て送付すること。 なお、Editor の責任において一部字句の訂正をすることがある。 |
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| 5. | 採択論文: 論文が採択された場合、原稿を3.5インチフロッピーディスク・MOディスク・CD-R・CD-RWのいずれかに保存し、編集部へ送付する。ディスクには論文受付番号・筆頭著者名・機種名・ソフトウエアとそのバージョンを明記する。 Windowsの場合はMS-word・一太郎、またMacintoshの場合はEG-Word・MS-wordとし、特にMacintoshにおいてはMS-DOSテキストファイルに保存して提出すること。 |
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| 6. | 校正: 校正は著者による責任校正とする。著者複数の場合は校正責任者を投稿時指定する。 |
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| 7. | 掲載: 論文の掲載は採用順を原則とする。迅速掲載を希望するときは投稿時にその旨申し出ること。 |
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| 1) | 掲載料は1頁につき和文は5,755円(税込)、超過頁は1頁につき7,350円(税込)、写真の製版代、凸版、トレース代、別冊、送料などは別に実費を申し受ける。 | ||
| 2) | 迅速掲載には迅速掲載料を要する。 5頁以内は31,500円(税込)、6頁以上は1頁毎に10,500円(税込)を加算した額を申し受ける。 |
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| 3) | 薬剤の効果、測定試薬の成績、治療機器の使用などに関する治験論文および学会抄録については、掲載料を別途に申し受ける。 | ||
| 4) | 掲載論文は刊行後1年を経過した時点で電子ジャーナルとして公開する。 | ||
| 8. | 著作権: 当誌に掲載する著作物に関する国内外の一切の著作権(日本国著作権法第21条から第28条までに規定するすべての権利※を含む。以下同じ。)は泌尿器科紀要刊行会に帰属するものとする。 |
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| 著作者の権利: 当誌が著作権を有する論文等の著作物を著作者自身がこの規程に従い利用することに対し、当誌はこれに異議申し立て、もしくは妨げることをしない。著作者は、投稿した論文等について本学会の出版物発行前後にかかわらず、いつでも著作者個人のWebサイト(著作者所属組織のサイトを含む。以下同じ。)において自ら創作した著作物を掲載することができるが、掲載に際して当誌のからの出典を明記しなければならない。 |
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| ※ | 以下の権利を含む: 複製権(第21条)、上演権及び演奏権(第22条)、上映権(第22条の2)、公衆送信権等(第23条)、口述権(第24条)、展示権(第25条)、頒布権(第26条)、譲渡権(第26条の2)、貸与権(第26条の3)、翻訳権、翻案権等(第27条)、二次的著作物の利用に関する原著作者の権利(第28条) |
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| 9. | 別刷: 30部までは無料とし、それを超える部数については実費負担とする。著者校正時に部数を指定する。 |
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